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ダウンタウンのガキの使いやあらへんで!!について

はいどうもおはようございますヽ(。ゝω・)ノ☆;:*おはよう*:;☆今日はHOPEがバグマンについて語ってたので自分はガキの使いについて語り どういう番組か説明ナドをしていきます!まぁガキの使いは自分にとって最高のお笑い番組なんで欠かさず見てます で大晦日にはガキの使い大晦日スペシャル!!があります 2010年のガキの使いスペシャルは6時間ありました 今回舞台がスパイでした!絶対に笑ってはいけないという過酷なルールの前にガキ使いメンバーは笑いを我慢することがだんだん不可能に・・・笑ったらその場でブラックアーミー軍団からケツバットを・・・ すげぇ長かったけど がんばってみました すげぇ面白かった! 毎年あります!でも今回の笑ってはいけない は松本さんが手術をうけたばっかだから 絶対に捕まってはいけないという今回のガキ使でできた新ルールだ 毎時間に増えてくる鬼につかまるとその場で罰をうけることになる それで松本さんは参加できなかった 手術をうけたばっかだから 本人松本さんは すごく喜んでいた 今回のガキの使いも驚いてはいけない24時!ってのがあった うん お化け屋敷が長くなったバージョンみたいな感じです で最後にエンディング 今回の替え歌を歌ってくれたのは 大事MANブラザーズオーケストラの立川俊之さんです やっぱり「それが大事」を替え歌バージョンとして歌ってくれました!で大晦日スペシャルは終わりました 
こっから普通に毎週あるガキの使いについて説明したいと思います!

『ダウンタウンのガキの使いやあらへんで!!』(ダウンタウンのガキのつかいやあらへんで)は、日本テレビ系列で毎週日曜日(一部地域を除く)の22:56 - 23:26(JST)に放送されているバラエティ番組。『ガキ使』、『ガキの使い』と略称される。
おもにやっていること

トーク (ダウンタウンのガキの使いやあらへんで!!の企画)
松本vs浜田・対決シリーズ/罰ゲーム
笑ってはいけないシリーズ
ダウンタウンのガキの使いやあらへんで!!の企画


概要
番組内で繰り広げられる数々の企画とダウンタウンのトークは、過激なものからシュールなものまで様々なバリエーションがある。また数々のゲームで敗戦すると、恐怖と爆笑の罰ゲームが行われる(笑ってはいけないシリーズ等)。

放送期間
1989年10月3日にスタート。開始当初は毎週火曜日深夜1:40 - の放送(関東ローカル、その後一部地域で放映開始)だったが、1991年10月に毎週日曜22:30 - からの番組枠『笑撃的電影箱』(1994年4月に番組枠消滅)の後半として現在の枠に昇格(昇格当初は22:55 - 23:25だったが、1999年4月からは1分繰り下がり、現在の時間帯に変更)。2009年9月で20周年を迎え、放送回数は1000回を迎える長寿番組である。

ダウンタウンのガキの使いやあらへんで!!の企画
ダウンタウンのガキの使いやあらへんで!!の企画のリンク先で詳しく表記している。

一深夜番組から長寿番組へ
元々はダウンタウンのビデオを見た日本テレビの菅賢治と土屋敏男の二人が、ダウンタウンの東京進出の足がかりとして二人を『恋々!!ときめき倶楽部』という番組に出演させた。その後、菅と土屋は「彼らの漫才を毎週見たい」と熱望し、そのためだけにこの番組をスタートさせた(ちなみに番組タイトルは、『恋々ときめき倶楽部』の中で松本が出演者に対し「お父さんもガキの使いやないんやから…」と発したことに由来している。後に放送された特番では、浜田が素人のおじさんに「いやいや、それでは済まさん。こっちもガキの使いやないんやから…」と言ったシーンが流され、これが由来だと説明されていたこともあった)[2][3]。

しかし10週ほどで漫才のネタが尽きたため、その後の番組の骨格となる「オープニング」と「フリートーク」が始まるようになり、現在に至るまでその基本形は維持され続けている。20年間番組内容がほとんど何も変わらずに続いており(オープニングのBGM・タイトルのロゴすら変わっていない)、日本テレビでは『笑点』に次いで放送期間が長いバラエティ番組である(その他に、同時期にスタートし現在も続いている同局の番組には『所さんの目がテン!』がある)。2010年4月11日放送分で通算1000回を迎える。現在では2006年から4年連続で大晦日年越し特番を担当しており、『NHK紅白歌合戦』の裏で高視聴率を弾き出している。

番組内容と反響
長寿番組ゆえ、「分かる人でなければ笑えない」「長年見続けていないと笑えない」…など、マニアックなネタが多い。そのような点では、『ダウンタウンのごっつええ感じ』(フジテレビ)とニュアンスが似ている。メンバー・スタッフは「マニアックで排他的な作り方をする番組」(浜田)[2]、「視聴者に無理に擦り寄っていく作り方は敢えてしない。分かる人だけ分かってくれればいいし、見れば絶対に面白いと思ってもらえるものを作りたい」(総合演出・斉藤敏豪)などと語っている[3]。

公開収録であるが、「笑い声」は一切足していない。公開収録の場合、効果音で「笑い」を足すのは頻繁に行われているが、この番組ではダウンタウンが第1回の放送後に「俺たち、もっと頑張るから笑いを足さないでくれ」と要求したためである(DVD7巻の映像特典より)。

さらに番組の企画に関しても、即興性が求められるもの、瞬間のリアクションを楽しむもの、シナリオに基づいてきっちり作り込んだものなど、毎週違った作風で番組が作られている。そのこともあってか、企画意図を理解できない視聴者が「どこが面白いのか?」「あれはヤラセでは?」といった疑問や苦情を投げかけるケースが見られる。例えば、幾度か放映されている「板尾いちゃもんシリーズ」はシナリオに基づいて制作されている企画だが、あまりにもリアルな演技であること相まって、一部の視聴者が真に受けてしまい、「板尾は金に汚い性格」などと本当に思われた(番組内で浜田談)。また、2002年10月20日放送の「芸能界男と男の手料理対決」でも同様のクレームが発生。内容は岸部四郎が幾度も落とし穴に落とされ「もう金(で解決してもらう)しかないなぁ!!」と激怒するというもの。これも台本に基づいた芝居であるにも関わらず、真に受ける視聴者が現れ、読売新聞の投書欄に「彼の出演コーナーがなくなってしまった上、落とした側も悪びれる様子がない」などと苦情が掲載されるという珍事となった(注・岸部は自己破産以降、芸能活動が少ない)。

番組スタッフが頻繁に出演することもこの番組の特徴で、一見単なる「内輪ウケ」「楽屋オチ」ととられかねないが、松本は「本当に製作費が少ないんでなかなかタレントを呼べないだけ。でもどこが面白いのかを踏まえた上で出してるから、決して内輪ウケにはなっていないと思う」と語っている。また菅も「僕らは元々内輪ネタが大嫌い」「企画によってタレントにオファーを出すよりもスタッフの誰かを出した方がはるかに面白いと判断した時だけ、スタッフが出ることにしている」「ほかの番組でスタッフが出演することは、ガキでスタッフが出演する必然性と全く違う」「だから僕らが(ひょうきんディレクターズや野猿のように)CD出したりなんてことは絶対にしない」などと、番組に出演することへの絶対の自信を語っている[3]。実際菅を始めとする番組スタッフが他の番組で出演することは滅多にない。

常に「子供に見せたくない番組」の上位にランク(2008年度・2009年度は10位、2010年度は7位)しており、企画によっては放送局に抗議の電話が多数かかってきたり、BPOにも苦情が来ることもある[4][5]。その上、番組の内容などをめぐっては、ネットを一時的に打ち切る局があった他、現在でも内容によっては過去の再放送に差し替える局や、また同時ネット局では当日知事選挙や市長選挙が行われた場合、当番組の時間帯に選挙特番に差し替えた上で当番組を後日時差ネットで放送する局もあるなど、キー局と系列局の間に番組製作基準などの面で今もなお少なからず相違があり、福岡放送のように自らの判断で「危険ですので真似しないでください」と注意テロップの後付け(提供クレジットと同様に、放送局マスター送出による)を行うケースもしばしば見受けられる。

なお、恒例の企画として1月に新年会、3月下旬に山崎の別れ、7月に釣り選手権、年末に1年間の総集編、大晦日にスペシャルがそれぞれ放送されている。

視聴率
ダウンタウンの人気と共に番組人気も上昇し、1990年代後半頃には23時台の番組にもかかわらず、直前の電波少年ブームに乗って視聴率は20%を超えるようになり、1995年から2001年までのバラエティ番組年間平均視聴率トップ10にも常にランクインし、裏番組だった『ミュージックフェア』(フジテレビ系)を土曜夕方(2001年4月)に移行させるほどの人気を博した。しかし内容の過激さから、2003年頃から一部のネット局が放送を中止したり(後述)、テレビ岩手と広島テレビの2局が同時ネットから時差ネットに変更されたり、関東地区ではスポンサーが相次いで撤退するなど[6]、近年はやや不遇な扱いを受けている。視聴率は、回によっては15%に肉薄するなど安定しているが、一部企画などでは一桁になることもある。2004年8月 - 2007年1月現在、DVD全8巻の売上数がおよそ170万本以上を売り上げる大ヒットを記録。第9巻も売上ランキング初登場1位になり、総売上数が200万枚を突破した。

またこの間、日本テレビの上層部からはゴールデンタイムの1時間枠移行のオファーを得たことも幾度かあったが、菅らが「ゴールデン向けの番組と『ガキ』とでは作り方がまるっきり違う。ゴールデンに持っていってしまうと、この番組の色が出せなくなってしまう」として要請を断っている[要出典]。ただしスペシャル版に限っては例外としてゴールデンタイムに放送されており、2004年12月には1996年3月31日以来8年9ヶ月ぶりのゴールデンタイムでの特番「15周年記念スペシャル 浜田・山崎・田中罰ゲーム 笑ってはいけない温泉宿一泊二日の旅in湯河原」が放送され、関東(日本テレビ)で16.9%、放送を休止していた関西(読売テレビ)では20.0%と高視聴率を記録した。2005年10月4日にも「ガキの使い罰ゲーム!!笑ってはいけない高校(ハイスクール)」がゴールデンタイムに2時間半放送された。以降、2005年は10月に、2006年以降は大晦日から元旦にかけて、毎年1回はゴールデンタイムで放送しており、2007年末のスペシャルでは将来のDVD化に備えたと思われる番組初のステレオ放送を実施した。

2010年現在での番組最高視聴率(関東エリア)の回は1999年7月4日放送の23.6%(企画:芸能人釣り選手権)。

オープニングとエンディング
この番組のタイトルバック・エンド提供クレジットで流れる曲には、長年コールドカットの「Theme From "Reportage"」を使用している。また、深夜時代からプライムタイム移行後しばらくまでの間は、エンディングトークのコーナーがあり、エンドロールと共に収録秘話など2人のトークで番組を締めていた。エンディングテーマは尾崎亜美の「Walkin' in the Rain」。ちなみにエンディングトークのコーナーでは、当時ダウンタウンがCMをやっていたファミコンゲーム『ロードランナー』の広告をさせられたことがあり、タイアップで作られたそれぞれの人形を手に持っていたが、松本はその人形を思いきり床に叩きつけていた。

オープニングの番組タイトルロゴ登場時のアニメーションは当初は多種類ありほぼ毎週異なっていたが、1997年以降は1種類に固定されている。

地上デジタル・ハイビジョン化
地上デジタル放送では2008年4月13日放送分(企画:さようなら山崎邦正の8回目、通算899回目)よりレギュラー放送がハイビジョン制作で行われ、2010年4月4日放送分(企画は同じく「さようなら山崎邦正」の10回目、通算999回目)からアナログ放送に関してはレターボックス放送に変更され、16:9画面に準じたテロップ装飾に変更された。ハイビジョン収録に関しては暫くはスタジオ収録部分のみであったが、2008年9月28日放送分からロケ収録(ただし屋内メインとした企画のみ)もハイビジョンに切り替えられた(奇遇にも、企画はスタジオでの初のハイビジョン収録となったときと同様、山崎がメインとした企画「山崎歌劇団」)。長らく屋外でのロケに関しては標準画質放送だったが2010年5月3日放送分(企画:松本絶妙なタイミングで登場)よりハイビジョン収録となった。また、4:3で撮影されたVTRに関しては、白地の番組ロゴに黒の背景がデザインされたパネルが両サイドに貼られている。

地上デジタル放送では番組と連動のデータ放送が行われている(日本テレビと同時間に放送している地域のみ)[7]。2009年3月29日放送分までは各回の放送内容や収録裏話、視聴者の質問に答える形で近日放送の企画や特番についての速報や「おばちゃん日記」「ガキの使いクイズ」などのコンテンツを視聴・利用できた。しかし2009年4月5日放送分からデータ放送のコンテンツが大幅に簡素化され、当日の放送内容の短い紹介を除いては出演者プロフィールやグッズ・DVD紹介などが表示されるのみとなった。2009年の大晦日の放送は特番では初めてデータ放送を実施し、「ZERO×選挙」にて視聴者から投稿されたメッセージを半リアルタイムで表示する「選挙メッセンジャー」とほぼ同様のコンテンツ、「第1回チキチキガキ使メッセンジャー」が登場した。

大晦日の放送は2006年からハイビジョン制作であるが、レギュラー放送同様にスタジオ部分と屋内ロケはハイビジョン収録。2008年大晦日に放送された「山崎VSモリマン」は屋内ロケだったためハイビジョン収録。「笑ってはいけない…」に関しては一貫して標準画質での収録であるため両サイドにパネルが貼りつけられる。また地上デジタル放送の性質上2秒近いタイムラグが発生することもありカウントダウンは行われておらず、代わりに最後のシーンで「明けましておめでとうございます」という一文がテロップ表記される。

サイレント・ライブラリー・ムーブメント
オープニングの人気企画であった“サイレント図書館”に、ゲストとしてK-1チャンピオンであるアーネスト・ホーストが出演。これが日本だけでなく特に海外の動画投稿サイトから大きな反響を呼び(最大手サイトのYouTubeでは500万回の再生を記録した)、世界各国で真似をする素人や番組が続出。いつしか“Silent Library(サイレント・ライブラリー)”と名づけられるようになった。松本人志自身、この企画の放映権を海外に売ったと話している(TOKYO FM『放送室』より)。

レギュラー出演者

ダウンタウン(松本人志、浜田雅功)
言わずと知れた当番組のメインで、山崎曰く「この番組のマスコット的キャラクター」。
松本は構成も担当しており、企画の多くは松本が発案している。
時折、放送時間直前に流れるクロスプログラム[8]の「この後はダウンタウンのガキの使いやあらへんで!!」というナレーションは、浜田によるもの。
松本の発言テロップの色は赤、浜田の発言テロップの色は青。
山崎邦正
第2回からTEAM-0として前説で番組に参加。相方・軌保の降板後も残り続け、レギュラーになる。
ダウンタウン二人のしごきに20年も耐え続け、番組になくてはならないキャラクターへ成長した。
この番組により、ダウンタウンとの共演歴が最も長いタレントとなった。
菅曰く、山崎は「日テレ全体から嫌われている」らしい(この発言は菅による「ネタ」の範疇であるが、山崎の嫁・あやはこのことを本気で心配している)。
ココリコがレギュラー出演して以降、新聞などの番組欄での出演者の説明には必ずと言っていいほど「ダウンタウン、ココリコ、他」という扱いになっている。
たびたび「山崎VSモリマン」なる特別企画を行わされる。対戦相手であるお笑いコンビモリマンのホルスタイン・モリ夫には全戦全敗であり、トラウマになるほど恐れている。
発言テロップの色は緑。
ココリコ(遠藤章造、田中直樹)
元前説担当で、「“カレーうどん”きれいにきれいに食べましょうグランプリ」(1997年2月9日放送)からレギュラー出演。
レギュラー出演する前に「'95要チェック若手芸人たとえよ王選手権!!」(1995年1月15日放送)という企画で一度だけ番組に出演している。
田中のお笑いセンスに目をつけた松本の鶴の一声で、レギュラー出演が決定した。
当初、遠藤はその田中の腰ぎんちゃく程度の扱いだったが、ハイテンション・ザ・ベストテンでの「ホホホイ」をきっかけに徐々に頭角を現し、現在に至る。
遠藤は新人時代、その日ひっかけた女を連れてこの番組の観覧に来て、松本をあきれさせた(遠藤はこのことを非常に恥じており、言及されるたびに苦笑している)。
遠藤の発言テロップの色は橙、田中の発言テロップの色は紫。
元レギュラー
軌保博光(元TEAM-0・山崎邦正の元相方。1994年1月に降板)
現在唯一の元レギュラー(降板後も企画に出てくるときがある)。
降板の際は、大粒の涙を流しながら番組への感謝を述べる様子が放送され、ダウンタウンの二人も神妙な面持ちで軌保を見送った。
準レギュラー
※スタッフを含む

ジミー大西(画家に転身のため1996年2月に降板したが、2005年から罰ゲーム企画に刺客として登場する。レギュラー降板前までは芸能人の中では最多出演を誇った。「ジミーちゃんはじめてのおつかい」「ジミーVS山崎 芸能界仁義なき犬猿の戦いシリーズ」など伝説的な企画に登場。現在は『ガキ使』以外のテレビにはほとんど出演していない。松本は「画伯はこの番組ぐらいにしか出てくれませんから」)
岡本昭彦(吉本興業、元ダウンタウンマネージャー、現:東京制作部チーフプロデューサー。「マネージャー岡本怒る!!」企画等)
元チーフプロデューサー:菅賢治(ガースー、現:日本テレビ編成局総務・編成戦略センター長)
総合演出:斉藤敏豪(ヘイポー)
プロデューサー:中村喜伸(よしのぶ)
ディレクター:小紫弘三(コム)
ディレクター:大沼朗裕(ドケチのうすらハゲ)
構成作家:高須光聖(たかす、たかっちゃん)
構成作家:竜泉(堀部圭亮、元CHA-CHA→元K-2)
ライセンス(藤原一裕、井本貴史)(トークの前説兼企画に登場することも)
雨上がり決死隊(宮迫博之・蛍原徹)  
次長課長(河本準一・井上聡)
ブラックマヨネーズ(小杉竜一・吉田敬)
フットボールアワー(岩尾望・後藤輝基)
笑い飯(西田幸治・哲夫)
森三中(大島美幸・村上知子・黒沢かずこ)
藤原寛(吉本興業、元ダウンタウン チーフマネージャー・松本担当、現番組・ソフトウェア担当プロデューサー)
年末のおもしろVTRベスト10では、2008年まで11年連続総合司会。罰ゲーム企画では進行役を務める。
糸井重里(ダウンタウンのガキの使いやあらへんで!!の企画・芸能人釣り選手権)
奥田民生(ダウンタウンのガキの使いやあらへんで!!の企画・芸能人釣り選手権)
モリマン(ホルスタインモリ夫、種馬マン・山崎VSモリマン)
江頭2:50
笑福亭笑瓶
板尾創路(130R・板尾シリーズ)
村上ショージ(村上ショージ教室シリーズ)
田島雄一(前ダウンタウン チーフマネージャー・松本担当。現ほっしゃん。マネージャー)
梶原しげる(ピカデリー梅田シリーズ他)
ピカデリー梅田(菅登未男)
岸部四郎[9]

ナレーター
レギュラー
山田真一
レギュラー企画のナレーションを担当。
「ショウヘイヘ〜イ」の声
田子千尋
主に「山崎vsモリマン」。
柴田秀勝
主に罰ゲーム、ヘイポー企画、村上ショージ教室シリーズ。
菅谷勇
主に裁判企画。
槇大輔
主に罰ゲーム、「ピカデリー梅田シリーズ」内のVTR。
太田真一郎
主にクイズ500のこと。
小林清志
不定期で担当。
幸野善之
いとうまゆ
神谷浩史
バカボン鬼塚
笑ってはいけないシリーズ
柴田秀勝 - 「温泉宿」、「温泉旅館」
槇大輔-「高校」、「警察」
佐藤賢治-「病院」
広中雅志-「新聞社」、「ホテルマン」

主なキャラクター
山崎
アラレちゃん
山崎ダンシング・ベイビー
山崎チャッキー
山崎あやや
ヤマラム
山崎レクター
甲冑男
美輪明宏
スーパーマリオ
その他(名前を出されずその他大勢の扱い)
遠藤
ダイナマイト四国
遠藤たけし
田中
松田優作(『太陽にほえろ!』のジーパン刑事、「探偵物語」の工藤ちゃんなど。)
高見映(『できるかな』のノッポさん。)
カッパ
スタッフ
レイザーラモンNP(中村喜伸プロデューサー)
矢沢永吉(同上)
舘ひろし(同上) ※主に舘が西部警察で演じた刑事になりきる。
中村C-3PO(同上。『スターウォーズ』シリーズに登場した二足歩行型ロボット)
中村よしお(同上)
菅大門(菅プロデューサー)
菅太夫(同上。小梅大夫(当時)のパロディ)
トーマス・マクレガー(同上)
パーマン2号(斉藤敏豪)
ポ頭2:00(同上。読み方は「ポがしら2時ジャスト」)
ヘポ陽区(同上)
ヘポジーニョ(同上)
ヘポット・ヘポット(同上)
綾小路ヘポまろ(同上)
お豆(同上)
ヘイポーがかつて駆け出し時代に働いていたストリップ小屋で、ダンサーたちに付けられたニックネーム。これをもじって、教師、ニューハーフ、コンパニオンなど何らかのキャラクターを演じる際には、キャラクターネームとして「お豆」が用いられる(「お豆」自体に一定のキャラクターが確立されているわけではない)。

スタッフ
企画構成:松本人志、浜田雅功 [1]
構成:高須光聖(コーセー)/鈴木雅貴(さぶさぶ王)、塩野智章(オカマ作家)、西田哲也、久保貴義(ボークー)、八代丈寛(ヤシロック)
技術:NiTRo(旧・日本テレビビデオ)
SW:林洋介(よーすけ)
CAM:海野亮、宇野直樹、関口文雄、中込圭
MIX:木村宏志、南雲長忠
VE:小峰祐司、川村雄一、正井祥二郎
照明:KYORITZ
LD:山内圭
LO:大矢晃、三浦隆
モニター:杉山知浩(ジャパンテレビ)
美術:林健一、大竹潤一郎、山本澄子
大道具:入江豊(なぐり)
小道具:尾橋直樹
持ち道具:三野尚子
衣裳:山田和宏
電飾:原口まどか、伊藤真希
背景セットデザイン:田中秀幸(フレイムグラフィックス)
VTR編集:川崎孝之(CC Factory〔旧TDKビデオセンター〕)
MA:日吉寛(RAFT、以前はCC Factory〔旧TDKビデオセンター〕に所属された)
音効:梅田堅(佳夢音)
タイムキーパー:前田淳子
スタイリスト:高堂のりこ(松本担当)、北田あつ子(浜田担当)
メイク:牧瀬典子(浜田担当)
特殊メイク:JIRO
デスク:渡辺るみ子
AD:但木洋光
AP:松本あゆみ
ディレクター:堤本幸男(つっつん)、小紫弘三(コム)、田中竜登(消しゴム)、高橋敬治、名嘉鎮士
プロデューサー:小林宏充(コバ)、中村喜伸(よしのぶ)、大沼朗裕(ぬまっち)
監修:柳岡秀一(ヤナオカ)
総合演出:斉藤敏豪(ヘイポー)
プロデューサー・演出:大友有一(オオトモ)
チーフプロデューサー:竹内尊実
衣裳協力:ABX、ToRoほか
協力:吉本興業
制作協力:Fact、charie's ZORO
製作著作:日本テレビ

ゴールデンタイム版での放送
2004年12月に1996年3月31日以来8年9ヶ月ぶりのゴールデンタイムでの特番『15周年記念スペシャル 浜田・山崎・田中罰ゲーム 笑ってはいけない温泉宿一泊二日の旅in湯河原』が放送された。関東(日本テレビ)16.9%。放送を休止していた関西(讀賣テレビ放送)では20.0%と高視聴率を記録した。それ以降、罰ゲーム企画は毎年1回ゴールデンタイムで放送されている。
2005年10月4日は『ガキの使い罰ゲーム!!笑ってはいけない高校(ハイスクール)』がゴールデンタイムに2時間半放送された。
2006年は大晦日に『ダウンタウンのガキの使いやあらへんで!!大晦日年越しスペシャル 絶対に笑ってはいけない警察24時!!』が放送された。この回は21時から年越し後の2007年元日の0時10分までの3時間10分放送した(全編生放送ではなく録画であり、録画放送で年を越すのは日本テレビ系としては開局以来初のこととなる。また年越しカウントダウンなしというのも民放では異例である)。これは、2006年10月29日放送分のデータ放送の「聞いてみまっしょい!」のコンテンツ中で罰ゲームの放送とその詳細で明らかになった。実際に2007年になった瞬間は「山崎、OUT!」(ジミー大西が知能犯役を演ずるビデオで、彼が悪臭にむせる様子を見て笑ってしまったため)だった。視聴者ややしきたかじんなどから、「DVDが発売される可能性があるから、視聴率が低くなるのではないか」という意見もあったが、ある番組が独自に行った視聴率調査では『K-1 PREMIUM 2006 Dynamite!!』(TBS)を抜き、民放では第1位の視聴率25.3%となった。実際の視聴率も、関東地区10.2%(関西地区17.2%)と、『NHK紅白歌合戦』の裏番組の中では第2位を記録した。オリコンチャート調べの「年末年始のおもしろかったテレビ特番ランキング」でも第2位となり、批判を打ち消した格好となった。また、ダウンタウンが「見所があっても、(紅白に)勝つ気がなく勝負を放棄した」と言っていた。また「大晦日年越しスペシャル」でスタジオの映像のみだが、ハイビジョンカメラでの撮影が行われた。ハイビジョンカメラでの撮影では番組開始以来初めてのことである。
前回の反響から、2007年も大晦日の21時から年越し後の2008年元日の0時20分まで『ダウンタウンのガキの使いやあらへんで!!大晦日年越しスペシャル 絶対に笑ってはいけない病院24時!!』を放送した。コーナー始まって以来メンバー全員が罰ゲームを受けることになった(ただし、山崎は収録当時胃腸炎で退院間もなかったため、点滴を受ける等体調を考慮し、一部コーナーの出演を見合わせた。そのため、罰を受けた回数が他のメンバーに比べ極度に少ない)。それまでは、ダウンタウンのトーク内やコーナー内でメンバーの誰か(松本、浜田のどちらかを含む)が罰ゲームを受けるかを決めていた。ちなみに、実際に2008年になった瞬間は「バチッ」(ドアノブに電流が流されていて二人がノブに触った瞬間の音)だった。
2008年も大晦日に放送が行われ、今回は『山崎VSモリマン』が第1部、第2部が『笑ってはいけない新聞社』での2部構成で、放送開始が18時半から2009年元日の0時20分までの5時間50分という長時間放送であった。また、番組開始以来初の字幕放送を実施した。第1部の視聴率は10.0%、第2部の視聴率は15.4%(関東地区、ビデオリサーチ)を記録し、『第59回NHK紅白歌合戦』と同時間帯の民放の番組(第2部)では、一番高かった。このときは途中の提供読みはなく、クレジットのみ(野球中継などの形式)の紹介となった。
2009年も大晦日に『絶対に笑ってはいけないホテルマン24時』が放送された。この回は、放送時間が18時30分から0時30分と、昨年より10分長くなった他、昨年のような2部構成ではなく、全編『笑ってはいけないホテルマン』となり、シリーズ最長の6時間スペシャルとなった。一部、途中の提供クレジット後にCMが入るパターンだった。また、第1部の視聴率は16.4%。第2部の視聴率は15.4%だった。なお、テレビ大分では第1部を2010年2月6日24:50-27:59、第2部を2月7日25:20-28:11に放送した。TBS系列の琉球放送では第1部を2月4日14:35 - 17:45、第2部を2月5日14:55 - 17:45に放送した[24]。
2010年も大晦日に『絶対に笑ってはいけないスパイ24時』が放送された。今回も放送時間が18時30分から0時30分と、昨年同様に6時間スペシャルとなった。視聴率も『NHK紅白歌合戦』の裏番組では第1部が15.3%、第2部が14.3%(関東地区、ビデオリサーチ)と一番高かった。なお、テレビ大分は『笑ってはいけないホテルマン』に続いて遅れネットになり、2011年1月1日24:50(1月2日0:50) - 1月2日6:50に放送した[24]。
〔参照Wikipedea〕
はいということで 終わりたいと思います! ではすげぇ書いたんですけど・・・スイマセン ではまた昼の部!
では まったねぇ~(*´∀`*)ノ″マタネェ
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2011-02-12 : ガキの使い : コメント : 0 : トラックバック : 0
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sinnjoukei

Author:sinnjoukei
俺のブログへようこそ!
ここは自分が実況した動画や お気に入りの動画 ゲーム 日常生活について話していくブログです!
ゲーム実況もしています!

実況進行中のゲーム
青鬼5.2
ポケットモンスターハートゴールド

自己紹介!
HN kei
性別 男 
血液型 B型
生年月日 1997年7月8日
職業 中学生
現住所 広島県
出身地 沖縄県
星座 かに座
身長 167cmくらい
体重 わかりません
足のサイズ 27cm
手の長さ 15cm~20cm
趣味 野球 PC ゲーム
特技 なし
握力 40kg~50kg
髪型 いろいろ
性格 悪いかも
自慢 ない
好きなお笑い芸能人 ダウンタウン 
好きな俳優 城田優 市原隼人など
好きな女優 南沢奈央など
好きな食べ物 ラーメン スパゲティ・・まぁ洋食
嫌いな食べ物 黒豆
好きな飲み物 炭酸系 コーヒー ココア
嫌いな飲み物 特になし
好きな教科 体育 技術など
嫌いな教科 国語 数学 英語など
好きなテレビ番組 ダウンタウンのガキの使いやあらへんで!! 前のドラマの ROOKIES ごくせん
好きな映画 クローズzero ROOKIES-卒業-
好きなスポーツ 野球
好きな音楽 JPOP ラップ
好きなブランド ナイキ SSK ミズノ ローリングス
好きなゲーム 零 月蝕の仮面  まぁ零シリーズ全部好き
将来の夢 お笑い芸人
好きな人 いないけど ゲームなら 零 月蝕の仮面の水無月流歌って主人公が好き
休日の過ごし方  ゲーセン 遊ぶ
よく遊ぶ場所 ゲーセン ファミレスなど
好きなアーティストGReeeeN FUNKY MONKEY BABYS Hilcrhyme
マイブーム ルービックキューブ
一言 こんな自分ですけど応援よろしくお願いします

ホラゲ楽しくありませんか? ホラゲ最高!wwww

最近 音ゲーにはまりました!〔2月28日〕
ポップンミュージックなどにはまりました!

keiラジ!

keiラジのほうをアナタにお届け!よしがんばろう! keiラジ! Let's Start! 

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